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Preparing a calm space for you
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答えが「いいえ」の場合も含めて、率直にお答えします。はっきりしない点があれば info@imotara.com までご連絡ください。
いいえ。イモタラは治療でも、治療者でも、緊急サービスでもありません。ふつうにつらい一日に、落ち着いて考えるための場所です。深刻な状態になれば、ここに引き留めるのではなく、専門家につなぎます。
はい。ほかに二十一の言語にも対応しています。返事は、あなたが書いた言語で返ってきます。多くの人は困りごとを英語でも説明できますが、言いたいことを正確に言えるのは自分の言語だけです。
いいえ。あなたの会話は誰も読めません。勤務先も、学校も、家族も読めません。組織がライセンスを支払っている場合でも同じです。組織に見えるのはライセンスが使われているという事実だけで、誰が何を言ったかは見えません。会話を表示する管理画面そのものが存在しません。
はい、これからも無料のままです。無料では一日二十回のクラウド応答が使え、それ以降は端末内での応答が無制限に続きます。会話が止められることはありません。カードも不要です。有料プランもありますが、安全に関わるものは一切その後ろに置いていません。
ときには。夜に考えが増えるわけではなく、ほかの音が消えてようやく聞こえるようになるだけです。言葉にすると、たいてい少し軽くなります。イモタラは午前三時にもそこにいて、同じ話を繰り返しても疲れません。
はい。それは人が書き始める最も多い理由のひとつです。イモタラは、その重圧が本物ではないとは言いませんし、ご家族についての助言もしません。自分にできることと、ただ背負っているだけのことを分ける手助けをします。
イモタラは緊急サービスではなく、そのふりもしません。自分を傷つけることを考えているなら、いますぐ本物の窓口に連絡してください。日本では、いのちの電話 0120-783-556、緊急時は 119 または 110 です。ほかの国については findahelpline.com に各国の窓口が載っています。
13歳からです。18歳未満の場合は、保護者の同意が必要です。お住まいの地域の法律がより高い年齢を定めている場合は、その高いほうの年齢が適用されます。